西海市立S中図書館

2022年10月28日金曜日

鉛筆立て

臨採の悲しさで、職場の机が、休んでいる職員のものであるため、引き出しなどがほとんど空いていません。そんな机の上を片付けるため、鉛筆立てを作りました。


以前、ちゃぶ台の天板部分だけを使って、テーブルを作りましたが、その際に不要となって取り外した、ちゃぶ台の脚を使いました。天板は張りものでしたが、脚はむくのしっかりした材料が使ってありました。それを程よい長さに切って、ドリルで穴をあけただけです。

ボールペン用は直径12mm、鉛筆は9mmでちょうどいいようです。

ちなみに、写真に写っているディスプレイの台や、辞書を並べている小さな書架も自作です。

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